ゲーム配信者速報

話題のゲーム配信者や実況者などに関する5chやTwitterの声をまとめています。

    タグ:格付け


    加藤 純一(かとう じゅんいち、1985年〈昭和60年〉8月17日 - )は、日本のゲーム実況者、YouTuber、タレント。別名は「うんこちゃん」。主にニコニコ動画(ニコニコ生放送)、YouTube、Twitch、AbemaTVで活動している。MURASH所属(業務提携)。…
    44キロバイト (5,546 語) - 2022年8月14日 (日) 14:17

    1 風吹けば名無し :2022/09/22(木) 14:38:31.82ID:N6pNGkBwp
    Sスタヌ *ちゃん
    Aもこう 釈迦 おにや
    B SPYGEA KH みゃこ
    Cかっさん ふぉい ゆゆうた 恭一郎 蛇足 こーすけ
    D やまとん よしなま ちくのぼ 坂本
    E はんじょう きっくん

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    ラブライブ!シリーズ > ラブライブ! 『ラブライブ! School idol project』(ラブライブ スクールアイドルプロジェクト)は、KADOKAWA(アスキー・メディアワークスブランド)、ランティス(現・バンダイナムコミュージックライブ)、サンライズ(現・バンダイナムコフィルムワークス)の3社によるプロジェクト「ラブライブ
    135キロバイト (18,690 語) - 2022年7月30日 (土) 09:51

    1 名無しで叶える物語(茸) :2022/08/06(土) 22:22:13.53ID:aZG8NZg+
    S 鬼頭・楠木
    A 三森
    B 徳井・内田・鈴木・前田・久保田
    C 飯田・久保・南條・降幡・逢田・大西・相良・指出・小泉・村上・矢野
    D 新田・小宮・斉藤・諏訪・内田(秀)・田中
    E その他

    こんなもんやろ

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    0モデルへのアップデートが決定したライバーは以下の通り。 正式なアプリ名は「3Dにじさんじ」で、にじ3D(にじさんでぃー)は愛称。3Dモデルが実装されたライバーに対して順次導入されている(#3Dモデルで後述)。 iPhone X内の「Face Tracking with ARKit」(にじさんじアプリで使用される顔認識)とOculus Riftのコントローラ「Oculus
    291キロバイト (31,365 語) - 2022年7月30日 (土) 15:10

    【【にじさんじ】にじさんじ一軍とホロライブ一軍、格付け完了してしまう】の続きを読む


    ライブ配信サービス『hololive』に由来する。 当初は女性VTuber事務所に『ホロライブ』の名称を用いていたが、2019年12月2日より女性VTuberグループ『ホロライブ』、男性VTuberグループ『ホロスターズ』、音楽レーベル『イノナカミュージック』を統合し、事務所の総称を『ホロライブプロダクション』へと統一した。
    120キロバイト (15,029 語) - 2022年7月18日 (月) 04:13

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/07/18(月) 13:23:25.82ID:CAP_USER9
    2022年7月18日

    『ホロライブ』は『にじさんじ』より格下? 格付けをめぐって大激論

    VTuber界の二大巨頭と言っても過言ではない『にじさんじ』と『ホロライブ』。かつては隔たりなくコラボする間柄だったが、現在ではほとんど交流がなくなっており、ファン同士がお互いを敵視するような風潮もある。先日も、とある記事がきっかけで「ホロライブ」ファンが怒りをあらわにしていた。


    VTuber業界を俯瞰する記事にイライラ

    7月12日、『ITmedia ビジネスオンライン』は『「にじさんじ」に続くか? 日本発VTuberプロダクションが急成長』と題した記事を配信。その内容は、「にじさんじ」の運営会社である『ANYCOLOR』が株式上場したことを受け、「ホロライブ」を運営する『カバー』の未来に注目するものだ。

    同記事は『Yahoo!ニュース』にも掲載されたのだが、そのコメント欄ではなぜか「ホロライブ」ファンが喧々諤々。《にじさんじが一番だと勘違いしているのだろうか?》《ホロが圧倒的トップでにじは2番手でしょ》《にじさんじに続くかってどう考えてもぶっちぎりトップだろうが》《ホロライブが後を追ってるような書き方だけど、にじさんじの100万人超えって何人だっけ?》と不満げな声が噴出していた。

    どうやら記事タイトルの『「にじさんじ」に続くか?』という部分から、「ホロライブ」が業界の二番手扱いされていると解釈したようだ。しかし記事をよく読むと、必ずしも両事務所を格付けしているわけではなく、たんに株式上場の可能性について語っているようにも見える。

    そもそも、おそらくこの記事の想定読者はビジネス情報サイトを読む層なので、VTuber業界について深く知っているとは考えにくい。株式上場によって世間の注目を集めた「にじさんじ」を、記事タイトルなどで前面に出すのは、自然なことだろう。

    とはいえ、「ホロライブ」ファンが複雑な心中を抱えていることには、一応歴史的な背景がある。おそらく表向きには認めないだろうが、「にじさんじ」へのコンプレックスがあると言われているからだ。

    「にじさんじ」と「ホロライブ」の奇妙な関係

    そもそもVTuberの歴史を振り返ると、先に存在感を示したのは「にじさんじ」の方だった。一応、ときのそらが先にデビューしているものの、こちらはキズナアイなどの“四天王”路線であり、現在までつながるLive2D路線のVTuberではない。「にじさんじ」月ノ美兎が大ブレイクした後に、「ホロライブ」一期生がデビューした流れだった。

    それからしばらくは「にじさんじ」が圧倒的な人気を集め、生配信という活動スタイルを定着させる時代が続く。「ホロライブ」のVTuberたちも、そのスタイルから大きな影響を受けつつ、活動を行っていた。

    しかし「ホロライブ」から英語と日本語のバイリンガルである桐生ココがデビューすると、大きな変化が。エキセントリックな配信を連発し、それまで開拓されていなかった海外ファンにリーチすることで、「ホロライブ」が急成長したのだ。

    現在、チャンネル登録者数は「ホロライブ」が大きく上回っているが、それでも「にじさんじ」の時代を忘れられない人は多いのだろう。なにかと論争が起きがちなのも、そこに起因しているように思われる。

    ただ、今やどちらの事務所もVTuber業界を背負って立つ二大巨頭なので、もう少し心の余裕を持ってもいい気はするが…。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/108287/2

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